DATE:2006/06/27(Tue) 19:51 No.90
『家庭の疲れの原因は夫婦にあり』いやになっちゃいますね、この結果( ´・_・`)
でもまぁ、良く良く読んで見ると双方の言い分も分からなくもないし、思い当たる節もある。
僕は入籍から1年半が過ぎようとしているが、かろうじて家庭に安らぎを感じている。
( ゚д゚)ノ゛『1年半にして「かろうじて」とはどう言う事だっ!!』
と、突っ込みを入れたくなるのは重々承知だが、本音はそんな所だ。(詳細は伏せておこう♪)
(写真=仙台駅前)
でも、将来に不安を抱いている訳ではない。
なぜなら、この先、今以上に嫁を煩わしく思う事が無いと自信を持って言えるし、何より現状が一番心地良い状態だと思っているからだ。
純粋に「家庭」に対してのみ「安らぎ」を感じている状態の方が危ないと思う。
何だって偏るのは良くない。
それは、固執と偏執を生み、いつかその捌け口を求めて彷徨いだし、その流れが小川になるか土石流になるかは、日頃のストレスに晒されている状態に左右されている。
その点で、今の僕の状態はちょうど心地良いのだ。
僕の小川の行き先は様々で、その選択肢の多さがその人の豊かさを表すのではないだろうか?
つまり、僕を豊かにするであろうその小川を作る一要因としての家庭(嫁)は、やっぱり僕にとって重要なのだ。
と、僕は思っている。あくまで僕の考えだ。
これに仕事が絡んでくると、話はとりとめがなくなってくるので書かない事にするが、僕の家庭に対する「疲れ」と「安らぎ」の関係はそんな所だ。
さぁ、家庭に疲れを感じる世の旦那様方、
小川の流れに身を任せ、
夜の街に繰り出そう( >ε<) (爆
なぜなら、この先、今以上に嫁を煩わしく思う事が無いと自信を持って言えるし、何より現状が一番心地良い状態だと思っているからだ。
純粋に「家庭」に対してのみ「安らぎ」を感じている状態の方が危ないと思う。
何だって偏るのは良くない。
それは、固執と偏執を生み、いつかその捌け口を求めて彷徨いだし、その流れが小川になるか土石流になるかは、日頃のストレスに晒されている状態に左右されている。
その点で、今の僕の状態はちょうど心地良いのだ。
僕の小川の行き先は様々で、その選択肢の多さがその人の豊かさを表すのではないだろうか?
つまり、僕を豊かにするであろうその小川を作る一要因としての家庭(嫁)は、やっぱり僕にとって重要なのだ。
と、僕は思っている。あくまで僕の考えだ。
これに仕事が絡んでくると、話はとりとめがなくなってくるので書かない事にするが、僕の家庭に対する「疲れ」と「安らぎ」の関係はそんな所だ。
さぁ、家庭に疲れを感じる世の旦那様方、
小川の流れに身を任せ、
夜の街に繰り出そう( >ε<) (爆
